親力プログラムはブランド!!《親力プログラムを拡げたい!》part2

『挨拶の 意味は 文献や 時代、場所や 国によって 多少 異差はあるものの

直接的な意味は、「共に寄り添っている 合図」という意味だ

共に寄り添うとは 命の 栄養素となり 命を元気づける

命は 繋がり合っているからこそ その力を増す

挨拶とは そんな支え合い精神の 現われだ』

 

これは金城先生の昔のブログの投稿の一部を抜粋したもの。

初めて金城先生の名前を目にした時に、

いったいどんなことを教えてくれる方なんだろうと、

検索してたどり着いたブログの中の投稿。

これは『あいさつ』について書かれていた。

全文をコピーしなかったのが、悔やまれる・・・。

挨拶一つをここまで深く感じている金城先生とその文章力にに惹きつけられた。

この文章だけで親力プログラムを受けようと思ったことを今でも思い出す・・・。

このスタートから、金城先生にどれだけのことを教えていただいたのだろう・・・・。

 

毎回毎回、笑って感動して、魂を鷲掴みされるほどの衝撃を受ける講座。

小堀さん、幸美さん、池原さんの親力プログラム実践者の経験の道標と希望。

そして、愛着心とは何かカラダで教えてくださるハグ。

はたから見れば、やん感のメッセージも【てーふぁー】を引くほどのお調子者でも、

愛を愛と知るその瞬間からの自分への理解と深化は

いつもと変わらないようで、確実に生きやすくなったことは確か。

そんな自分に悩んだこともないけれど、人に理解されることの感激からの安堵感は計り知れない。

自分が築いてきた環境に、金城先生が伝えてくださってる環境が重なり、

自分以外の鏡となる、関わっている皆さんのお陰で、死ぬ直前ではなく、

今、まさに今、自分を省みることができている。

 

自分を理解できる人だけで良いと傲慢な生き方で、

小さく孤立した環境だった自分の世界感はここ数年で、

少しずつ、扉が開いてきていると思っていた。

 

扉なんて全くの幻だったと気付いた今、

親力プログラムというブランドをどんな人でも、

どんな場所からでも求めている人があちこちにいることを強烈に感じる。

 

先日、SNSで本を勧めた方が青山に出向いてくださったり、

4年も一緒に受けようと誘っている友達の方から声がかかったり、

友人のお兄ちゃん夫婦が講演会のチケットを買ってくださったり、

とにかく想いを発信し続けている自分には

いつも後から結果が付いてくることも、動いたからこそ・・と

自分が築いてきたつながりは、感謝と感謝の循環で

自分が生かされている実感を与えてくれる。

 

藤沢が決まった後、藤沢を継続するために、、、、という力が入っていた気がする。

でも今は、藤沢のみんなが、ただただ、生きるスイッチが入っていくことのみが希望で、

一緒に深化していける仲間の笑顔が、

こんなにも嬉しいんだと色んな写真のみんなを見て思う。

愛着心の力の凄さは無限大だと感じてならない。

そして、そんな同士が、松戸にもいる。北海道にもいる。

三重にも。滋賀にも。兵庫にも。福岡にも。熊本にも。そして沖縄にも。。。

もっともっと広げたい。親力プログラムを当たり前にしたい。

理由はもう、ここのみんなが証明してくれてる実践者。

実践者だから伝えられる親力プログラムを地域に根ざした環境作り。

そんな気ない。自分のことで精一杯!!!!!

・・・・っていう人ももう既に実践者!!!!!

どこからでも学びたければ、通信もあるっていう強みを教えてくれた通信の実践者の方々。

これはもうハッピーウェーブの騒ぎどころじゃない!!!!!!

入り口はどんどん増えている

講座ばかりが講座じゃない!!!!!

*月刊誌あり✨  各地講演会あり✨  通信教育あり✨  *やんちゃシリーズあり

by 滝沢典子 いちゃりばふぁみりぃ神奈川
いちゃりばfacebook

 

♫金城先生が語る 親力プログラムの必要性 ♫
 Youtube はこちら☆彡
親力プログラム 藤沢記事一覧はこちら?

B4よこ_表面

 

B4よこ_裏面